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100年構想事業4期生の出願開始(英語圏、ポルトガル語圏)

2016年10月01日 [ニュース/コラム]

 「アフリカ遺児高等教育支援100年構想」(100年構想)第四期の出願が開始しました。
100年構想のミッションは、サブサハラアフリカ地域におけるサブサハラアフリカ諸国の学生が外国で高等教育(大学相当)を受ける機会を増やすことで、同地域の国際的発展における役割の拡大に貢献することです。そのために、将来母国に戻り、国に変革と発展をもたらすための先駆者となる遺児学生を支援します。

 4期生の対象国はウガンダ、ルワンダ、ケニア、エチオピア、タンザニア、ガーナ、ナミビア、ジンバブエ、ザンビア、マラウィ、スーダン、ボツワナ、南アフリカ、レソト、スワジランド、モーリシャス、ソマリア、ナイジェリア、ガンビア、カーボヴェルデ、モザンビーク、ギニアビサウ、アンゴラとなります。

出願については こちらをご参照ください。(英語のみ)
100年構想について詳しくは こちらをご覧ください。

重要なお知らせ

フランス語圏*の4期生の出願開始は2017年4月となります。
*コートジボワール、セネガル、ベナン、ブルンジ、ガボン、マリ、ブルキナファソ、モーリタニア、DRコンゴ、コンゴ共和国、ジプチ、カメルーン、トーゴ、マダガスカル、コモロ連合


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