熊本県を中心として発生した大地震により犠牲になられた方々に心より哀悼の意を捧げます ありがとう、あしながさん 東日本大震災遺児支援 国内外の遺児をつなぐコンサート「世界がわが家」 アフリカ遺児教育支援100年構想

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2016年10月23日

第93回あしなが学生募金が全国でスタート 安倍総理が激励

10月22日(土)から第93回あしなが学生募金が全国一斉に始まりました。
募金初日、東京の新宿駅西口では、オープニングセレモニーが行われ、日本とアフリカの遺児大学生と世界各国の留学生ボランティアら約30人がアフリカのウガンダ、ガーナ、レソト、ジブチの大使らと街頭の人びとに支援を呼びかけました。セレモニーの終盤には、急遽、安倍晋三総理大臣が駆けつけてくださり、募金を呼びかける学生ら一人ひとりに「これからもがんばってください」と激励の声をかけながら、募金をしてくださいました。

2016年10月01日

100年構想事業4期生の出願開始(英語圏、ポルトガル語圏)

「アフリカ遺児高等教育支援100年構想」(100年構想)第四期の出願が開始しました。
100年構想のミッションは、サブサハラアフリカ地域におけるサブサハラアフリカ諸国の学生が外国で高等教育(大学相当)を受ける機会を増やすことで、同地域の国際的発展における役割の拡大に貢献することです。そのために、将来母国に戻り、国に変革と発展をもたらすための先駆者となる遺児学生を支援します。

2016年08月29日

速報!TICAD Ⅵ、日本政府主催レセプションで玉井会長スピーチ。15年にわたるアフリカの遺児支援活動が世界に評価される。

ケニアのナイロビで行われたTICAD Ⅵ(第6回アフリカ開発会議)2日目の日本政府主催レセプション冒頭、『あしながウガンダ寺子屋キッズ』がダンスを披露しました。玉井会長は「アフリカが世界を牽引していくその日まで(アフリカ遺児支援を)頑張っていく」と世界中の方々に向けて支援を訴えました。

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