「ウガンダ虹のかけはしさん」には、年2回、「サンキューカード」や「クリスマスカード」が届きます。エイズ遺児らから喜びと感謝の声がすでに日本に届いています。
●「レインボーハウスがオープンして、とても幸せ。毎日が夢のよう」(ナムカサ・13・女)。
●「日本のみなさんありがとう。これからもずっとウガンダを忘れないで。将来は日本で勉強したいです」(レイモンド・11・男)。
エイズ遺児らが待ちに待ったレインボーハウスが2003年12月に完成して、子どもたちは笑顔が絶えない毎日を送っています。「ウガンダ虹のかけはしさん」として、エイズ遺児の心を支えてください。 |